こんにちは。
心理カウンセラー 関 香澄です。
こちらをご覧くださりありがとうございます。
本当は誰かに頼りたいのに、
「迷惑をかけてしまうかも
しれない」
「頭では思っていても言葉に
できない」
「これは私のワガママなのかも
しれない」
そんな風に思ってしまう。
周りに相談しても、
本当の苦しさまで伝わらない気が
して結局
一人で背負ってしまう──。

「なんで私だけこんなに辛いのだろう」
と思ったことありませんか?
実は、かつての私も「頼れない」一人でした
私自身も、
子育てや家庭のことで悩みながら、
「弱音を吐けない」
「頼ることができない」
「自分で頑張るしかない」と
心をぎゅっと固く閉じていた時期がありました。
今振り返ると、
「あのとき、気軽に話を聞いて
くれる人がいたら、
どんなに救われただろう」
と感じることがあります。
「助けて」と言いたいけれど、
何て言えばいいのか分からない。
そんなふうに、
誰かを思いやる優しさが、
いつの間にか、
あなたをひとりにしていませんか?
あなたのそのままの気持ちを、
ここで安心してお話しください。
本当はひとりで背負わなくていいんです。
だからこそ、今、心の中に辛さや悲しさを抱えている方のお話を、安心してお話しいただける場所でありたいと
思っています。
本当に辛いときほど、「助けて」と言えないこともあると思います。
そんなときは、無理に言葉にしなくても大丈夫です。
そのままのお気持ちで、お話ししていただけたらと思います。
あなたの「頼れない」というお気持ちにも、
そっと寄り添えたらと思っています。
話すことで、
ぎゅっと固まった心が少しずつ解けていきますよ。
あなたのペースで、本来のあなたらしさを大切にしながら、穏やかに過ごせる時間が増えていくよう、
まずはあなたのペースで、お気持ちを聞かせてくださいね。
