①お父さんの顔色を見なければいけなかった幼少期。
私の父は、家では、ほとんど笑顔がなく外では神様みたいな人だと言われ家では別人でした。
いつも怖い顔をしていて幼いながらに父の機嫌を悪くさせないようにしてた毎日でした。
愛犬すら父がいない時はテレビの前を堂々と歩き私と、じゃれて遊んでいた時、父が帰って
きた途端しっぽを垂らしテレビの後ろを通り自分の寝床に、すぐさま帰る。機嫌が悪いと
洗面器に水を入れて、かけられたり睨まれたりするので愛犬も怯えていた。
②酒乱・暴言・中退・18歳で家を後にした学生時代。
中学からは父の怒りっぽさが目立ち過干渉が強くなり門限、電話取次ぎ女子のみ、高校も女子
高のみと。父親の訳のわからない価値観を押し付けられ、当時、陸上部だった私は大会が近く
なると朝連、夕連と忙しかった。父は一切男児から電話取次はしてくれないので朝練が中止に
なった時などは誰もいない校庭で座り込み家は【普通じゃない!】と悔しくて涙が流れた。
先輩から、お前いつも電話出ないけど、何してるんだと言われても「あ!お風呂に入っていた
かな?!」などと!言い誰にも父の事は言えなかった。
その上お酒を飲むと酒乱になり手がつけられない。当時はプロレスブームがありプロレスが始
まるとお酒が進み更に気が荒くなり気も大きくなる。まるで選手にでもなった気になってる?
選手が血でも流せば身振り手振りまで大胆になる。一言でも言おうものなら座卓の茶碗が空中
を飛ぶ事がある。どれだけ怖くて辛い光景をみてきたのだろう。高校になればヒートアップ。
過干渉⇒酒乱⇒暴言⇒威圧的⇒中学3年生の夏休みから私は精神的に父の威圧的な態度に
限界を迎えクラスの友達の友人達と遊ぶようになり、父に良く怒鳴られてました。
高校に入学してからは、とにかく家にいたくなくて、入学まもなくファミレスでバイトを始め
ました。私にとってバイトは最高の幸せの場所でした。私にとってバイトは最高の幸せの場所
でした。家では、ほとんど見る事のない笑顔に囲まれる場、お客さんの笑顔、同じように働く
同士のくだらない話でさえ新鮮で何より楽しかった。バイト先は変わるものの3年間働いて
いない事はほとんどなかった。成績はビリから数えた方が早かったです。
お金もいただけて尚、父に会わなくていいので一石二鳥。
高校3年になりいじめにあうようになり内容こそはわからないが弱いものいじめのようなもの
だった。何より辛かったのは一番仲が良かった子が、いじめグループに入っていて一緒に圧を
かけてきた事です。
ある日の朝、学校の正門も前で足がすくみ足が出ず高校卒業寸前で中退。心が折れ何もかも嫌
で18才で家を飛び出した。
③健全者から障害者(車椅子)になった地獄を見た20代。
当時お付き合いしていた彼が社会人だったこともあり中退と同時に
同棲を始めました。まるで別世界だと思えた。夜になるとビクビクしながら夕飯を食べていた
事がリアルにに思い出され、彼とのたわいのない会話でも何を食べても、とても美味しく
彼から結婚話が思いの他、早く出たのですが本来なら喜ぶべき話なのだと思うのですが結婚の
二文字は私にとって恐怖でしかなく結婚を望む彼と結婚を夢見れない私とで結局、上手く行か
ず別離となりました。
④車椅子での結婚・出産・偏見に涙した30代。
会社で出会った方と後、結婚して二人の子供を授かったのですが、結婚イコール幸せとは思えない
私。入籍をしたいと思えず、子供を授かった後の健診繰り返すたび産科医の中には障害者に対する
偏見を持つ先生もおり育てきれず子供を捨ててしまうのではと言わんばかりに。子供さんの事も
考えてと、ばかりに圧を与えられ、しぶしぶ子供の為と思い入籍をしました。
旦那さんは仕事が上手くいかず働かなくなり結婚生活は暗雲が立ち込めました。
⑤幼い子供をかかえて別居・離婚・子育てで精一杯の40代。
娘2歳息子0歳で別居。実家であったこともあり保育園に預けるまでは子育てに専念した。
仕事をする為保育園を探すが決まらず息子1歳、娘3歳時に保育園が決まり仕事再開。
保育園は親子参加の行事が多いので子供の成長待ち息子が1年生の時に離婚となりました。
車椅子での生活・仕事・子育て。高齢出産だった事と自営業だったので親も忙しく高齢で頼れ
ない辛さがありました。
つまずく子育ての難しさ。育てにくい。子供の寝顔を見ては「こんなママでごめんね」と涙す
る日々。娘は成長と共に、言動が強くなり中学・高校生になれば主張が強く口論の繰り返し。
⑥ADHDさらに統合失調症・恐怖で近寄れない50代。
高校を入学をする頃いきなり娘に【私、検査したい事があるの】と言い出し精神科に結果は
ADHDと診断された。中学3年までADHDに私自身気付かず、幼少期からとにかく育てにくか
った。私の育て方が悪いと自分攻めをしてきた日々の繰り返しだった。大変だったけど無事に
大学に入り喜ぶも、またも地獄を味わう。今度はADHDに加え統合失調症。今度は脳の病気で
幻覚、幻聴、攻撃的な態度が更に過激で家族も敵扱いされ恐怖で近寄れない。娘は獣のような
鋭い目つき目が吊り上がり髪毛は自分で切ってしまいザンギリ状態で、まるでカッパそのもの。
人間だとは思えない表情。外で暮らさせてみるが問題山住。雨が降れば菌が降ってきてると思
うらしく着てた服は洗うではなく捨てる。その内、着るものすらなくなり徐々に肌の露出が増
え最後には肌に触れる衣類が嫌だったみたいでした。
正気だとは思えない。口を聞けば暴言の数々、怒りを通り越し怖くて家族ですら近寄れない。
まさにお手上げ状態でした。
医者に行く事も病気を認める事も拒否してた娘、受診すらできずADHD専門機関に出向き必死
でお願いして病院とパイプを繋げてもらい娘には内緒で民間の特殊救急で緊急入院となった。
救急車に乗るまで2時間説得され、それでも動じないため2人の救急隊員に腕をとられ救急車
に素足で乗るありさま。
最後まで階段の手すりから手を放さず【誰か助けて!助けて!】と言いながら病院搬送。
私は精神バランスを壊し娘の声を聞いただけ動悸と吐き気に襲われ入院して丸4か月面会でき
ませんでした。入院から5か月目に面会したのですが、あれだけ恐怖で面会できなかったので
すが会った瞬間泣き崩れてしまい【ごめんね。辛い目にあわせて!あーするしかなかったと】
娘は私が泣いている姿を見ながら大丈夫だからと涙ぐんでいました。 一緒に行った息子は、
お前は、やはり母親だな。と一言いました。とても強く印象に残っています。
統合失調症は脳の病気ですが人間としての魂を抜かれてしまったで怖いものでした。
家族すら娘から手を放してしまった。悲惨な現実に。でも私は諦める訳にはいかなかった。
どんなに辛く泣いても私が諦めたら娘は生きて行けない。生涯娘に恨まれたとしてもいいと。
私は一人で立ち上がりました。最後は手荒な行動に繋げ特殊な緊急入院という形になりまし
たが 一か八かのかけでした。
どん底こそが娘を救える信じて。とにかく娘を救いたい。笑顔を取り戻したい。
決断力、行動力そして勇気を持ち一歩をを出しました。明るい未来が必ず来ると。
特殊救急、緊急入院まさに強硬突破だったと思います。
結果的に半年前なら想像すら出来なかった明るい笑顔で半年後に退院しました。
まさに家族で止まっていた時が人生リスタートしました。
⑦家族にひさしぶりに笑顔が戻ってきた60代。
娘は服薬コントロールしながら春から社会に出るまでになりました。
息子も社会人となり家族に本当の笑顔が戻ってきたのは10年以上振りです。
◆現在 ホームドラマに出てくるような 温かい家族団らんとまでと言えませんが
家族で集まれば楽しくで食事をとれるようになってきました。
◆未来 辛い時には助けてと言える環境が貴方に平等に訪れますように。
【助けてと言うのは恥ずかしい事ではない】助けを求めてもいい。
自分の意志でどうにもならない現実。いじめや偏見、辛い現実がおきませんように。
私は年代ごとに様々な悩みに直面し何よりも大切にしてきた事は、まずは自分自身が、なるべく
心穏やかに笑顔で過ごすように心がけてきた事です。中々そう思いながら子育て中はそうもいかず
苦しみに涙した事もありましたが、いつか辛さを乗り越えて先には笑顔があると信じてきました。
でも、今になって振り返ると、「もっと気軽に相談できる人がいたら、どうだったのだろうと!」
確執や人間関係、方向を見失った方など私のようにやり場のない怒りや悲しみを抱える方。
ADHDで生きずらさを感じている方や懸命に頑張り寄り添っているママさんなど。
一人で苦しんで私のように悩んで自分攻めをしないでほしいです。
そのような方こそ是非、抱え込まずにカウンセリングにきていただきたいです。
一緒に明るい光を見つけて歩みを進めていただけるよう寄り添い精一杯サポートさせて
いただけたらと思っております。
・ 幸せを望む心さえあれば必ず未来は開ける。
・どん底には下はない。上がるしかない逆転チャンス。
・人生は一度きり、一日たりとも戻らない。
・ 泣いて過ごすも笑って過ごすのも同じ一生なら自分らしく生きる事を諦めない。
・やらない後悔ならやって後悔する方が腑に落ちる。
・どんな自分も受け入れる。
・幸せになることを諦めない。
苦しさを抱え、辛い現実にいる方こそカウンセリングを受けていただきたいです。
私に寄り添いサポートさせていただければと思っております。
予期せぬ出来事・人生のどん底にいるあなたへ
絶望…歯がゆさ…その痛み、すべてが、あなたの未来を輝かせる「力」に変わります
いくつあなたは当てはまりましたか!
私は突然の事故の出来事にあった当初は8個全部当てはまっていました
でも、そんな私でも現在は元気に前向きに生きております。
ごあいさつ遅れて
その苦しみ、悔しさ、絶望感、やり切れなさ痛いほどわかります
まさに私も突然の事故により脊髄を損傷して車椅子になって地獄を見た現実があります
今現在も車椅子の状態で生活しております
起きてしまった現実を受け入れらず辛さ苦しさの中で事実を放置していると今後
お辛くないですか?
数年経過した時まだ過去の自分に、とらわれて心が壊れて生きる意味が分からなくなったり今よりも
に
どん底を乗り越えたカウンセラーが人生をリスタートできる方法を教えます
新しい人生をデザインするカウンセリング
お試し1ている
このようなお悩みはないでしょうか?
うつ状態をまねいてします
事もあります。
おきた事実を放置すると今後辛いないですか
辛いから来たのですよね
私も一歩が家なったので助けての勇気をもってくださいまずはおためしでみたいな
あなたのその「不自由さ」や「歯がゆさ」こそが、人生をリスタートする逆転チャンス
です。「限りある命」を最大限に生かし私が笑顔に変えて生きてきたように、あなたも
ありのままの自分を受け入れ、自分を愛せるようになれます。
過去の経験すべてが「自分の強み」だと確信でき未来の不安が「希望」に変わり
心からの笑顔で毎日過ごせるようになります。
お試し2
実際の生の声をいれる、
どん底を経験した私だからこそ、あなたの痛みに寄り添い共に「笑顔の未来」に導く
お手伝いをさせていただけると思っております。
今なら通常60分 1000円がお試しカウンセリングで先着5名様
今すぐご予約ください。すぐに埋まってしまいます。
お試し3
kさん(60代・主婦)
「今まで特別、大きな病気をしたことがなく健康だけが、とり得だと思ってきたけれど
具合が悪かった訳でもなかったのですが健康診断で癌が見つかり想像すらしていなかった
結果を受け止められずいました。」
関さんは、何も言わず、ひたすら不安な気持ちを話していても黙ってうなずいてくれました。
話し終わった後は、この思いもよらなかった結果は今まで頑張ってきたのだから
今後は体を大事にして人生を楽しんでと言う意味があったのかもと思えました。
話をしたことで不安な心が和らぎ落ち着きました。
これからは体を大切にして自分がしたいことをしていこうと思いました。
優しく寄り添ってくれてありがとうございます。
「人間関係で、そんな役回りになること、人に利用されたり威圧的な態度をとら
れることがあり悩んでいる」特別傷つける事をしたつもりはないのだけど人との接触、
会話をすることが、怖くなってしまった。
言いたいだけ話をしたら役になりました。
自分が、こんなにもストレスを抱えていたのだと気付きました。
相手の態度に一喜一憂することはない。
悩み解決にはカウンセラーとの相性が大切
心理カウンセリングはクライアントであるあなたと、
心理カウンセラーである私との相性が非常に大切なポイントとなります。
まずは、お試しカウンセリングを予約して
直接お会いできるのを楽しみにしております。
不自由さや歯がゆさを抱きしめることでネガティブな過去を手放し
人生をリスタートできる
未来は笑顔で変わる!
新しい人生をデザインするカウンセリング
21歳で車椅子生活・娘のADHDを乗り越えたカウンセラーが
限りある命を輝かせる方法をお伝えします
私の育て方が、悪かったの…?」「一人で苦しまないで」
ADHDの特性に悩み、一人で自分責めをしているママさんへ
絶望…歯がゆさ…その痛み、すべてが、あなたの糧となり
未来への力に変わります
得意なこと(長所):
- 「一人の作業に深く集中できる」
- 「人の嘘や建前を敏感に察知する」
苦手なこと(要配慮事項):
- 「集団での雑談が苦手」
- 「曖昧な指示では動けない」
緊急時の対応:
出口の見えない暗闇の先に、必ず光はあります。 絶望の淵から娘の笑顔を取り
戻しました。さんざん苦しみ抜いた母でもある私だからこそ、あなたの痛みに
私は人生の底に落ちたと思える経験をし、劣等感を強く感じ立ち上がれない時もあり今思えば
相談できる人がいたら!と思った時に心理学と出会い私の過去の実体験をもとに学びを深めた
事により「少しでも苦しんでいる人を減らしたい!」の意思のもとに未来は笑顔で変わる
新しい人生をデザインするカウンセリングが完成いたしました。ネガティブな過去を手放し
人生をリスタートしませんか?
明るい未来へと導きます。
寄り添い共に明るい未来を創り上げていくお手伝いができると思っております。
辛い感情を無理に消すのではなく、その感情を「人生を好転をさせる力」
に変えませんか!
「助けて」言うのは決して弱いわけでもなく恥ずかしい事ではありません
- 人には言いづらい悩みを抱えていましたが、認知行動療法を受けることで改善しました。ただ話を聞くだけでなく、具体的な解決策を提案してもらえたのが印象的です。通い続けるうちに、気持ちや考え方が前向きになり、日常生活にも良い変化を感じています。
- 視野が狭くなっていることに気づかず悩んでいましたが、こちらでのカウンセリングを通じて、さまざまな視点を持てるようになりました。自分の考え方の癖に気づき、実践的な改善方法を学ぶことで、気持ちが楽になりました。
- 以前は自分の悩みが解決できるとは思えませんでしたが、実践的なアプローチを取り入れることで、大きな変化を感じています。気持ちの負担が軽くなり、日常の過ごし方も変わりました。
- 家族との関係に悩んでいましたが、カウンセリングを通じて自分の考えの凝り固まりに気づくことができました。ワークシートを通じて人の気持ちを理解するプロセスを重ねることで、家族関係が大きく改善し、今では穏やかな関係を築けています。
海外のスクールから報告を受けるたび、逆に嬉しさよりも複雑な気持ちでトラブルが無い方がむしろ不思議で!何か起こる前振りではないのか!と当時は正直、不安な気持ちの方が
大きかったです。なぜならば年代別にトラブルが起きない時がなかったので!
なぜ、海外では、のびのびしていたの?!
精神的に環境の違い、勉強に対する教育のあり方などが娘にとって合っていたのだと思います。簡単な感覚の違いとは!
日本は白・灰色・黒の世界。
教育のあり方 日本は教師中心授業スタイルでカリキュラムに沿ったもの。
海外は白と黒(イエス・ノー)の世界なのでコミュニケーションが苦手な娘は曖昧は言葉が日常から判断しにくくイエスとノーが海外では、はっきりしているので、とても過ごしやすかった。とのことでした。
表現の違い
娘が帰国してから一番不思議に感じた事と言えば相手に品物を差し出す時に「つまらないものですが」もしくは「お口に合うかわかりませんが!」というような言葉を添えるのが当たり前に日本ではないでしょうか?娘のホームステイ先にお菓子を送った際にその言葉を娘が私の言葉を代弁して伝えた際につまらないものとは!合うかわからないとかの表現はいい印象をあたえなかったと!困惑したとの事で。
一つの例を挙げれば日本の習慣化している言葉は娘にも理解しがたいようです。美味しいから食べてみての表現の方が理解されやすい!との事でした。
あくまで娘の経験談ですが曖昧な言葉・日本人特有の言い回しなどガ難しいようで海外ではストレートでイエス・ノーの世界なので疲れなく楽だとの事でした。
バス停に何も表示見たいなのが、ないので風景で覚えるしかなかったこと。
日本と違うと思った所
バスタブは日本ではお湯に浸かる所だった。
主食は白米
海外ではバスタブは体を洗う場所だった。
食パン、シリアス
当カウンセリングルームでは
予期せぬ出来事・親子の確執・病気・人間関係。ブな過去を手放し人生をリスタADHDで苦しんでいる方など。
不自由さや歯がゆさを抱きしめネガティートを様々な心理療法を用いて
未来は笑顔で変わる
新しい人生をデザインするカウンセリングです。
こんなお悩みはありませんか!
✅人間関係で、気を使いすぎて疲れてしまう
✅無意識に人の顔色を見て相手に合わせてしまう
✅自分の意見や気持ちを伝えることが難しいと思う
✅人に頼まれると本心は嫌だけど嫌だと断れない事
✅なかなか自分の意志で物事を踏み出すことができない
✅いつも自分の事より気が付けば他者の事を優先してしまっている
✅罪悪感を感じたり、他人と比べて劣っていると感じることがある
✅他人の意見に振り回され納得していないがどうする事もできない
✅物事がうまくいかないと落ち込みが強くなってしまう事がある
✅相手を尊重し、心地よい距離感を保てるようになります
✅周りの人の気持ちをくみ取り共感力を持てるようになります
✅その場の空気を読み、調和を生み出すことができるようになります
✅相手を思いやりながら言葉を伝えようとする力がつきます。
✅自分自身の事を一番に考えてもいいと思えるようになります
✅物事を始める前に、様々な可能性を考えることができる
✅自分の事を優先することはわがままではないと思えるようになります
✅ありのままの、あなたで十分、価値があると思えるようになります
✅相手とあなたの間に、境界線を引くことができるようになります
✅物事が上手くいかない時でも失敗ではなく経験だと思えるようになります
☆色々な心理療法やワークを用いて効果が実感できます。
☆ご自身で問題を解決できるように導いてまいります。
心理カウンセリングはクライアントである、あなたとカウンセラーである私との
相性がとても大切なことです。
安心してカウンセリングを受けていただけよう寄り添いながらサポートして解決
していけるよう導いてまいります。
✅頭と心がついていかず行動の一歩が出ない
✅何を信じて良いかわからず人間不信になる
✅自分の意見を口に出すことにためらうことがある
✅他人の強い言動に心をすり減らしてきた
✅落ち着ける場所、心地よい場所を求めてしまう
✅自分の本心を話せる場所が、ないと感じてしまう
✅人の顔色を気にしてしまう事が習慣化している
✅自己否定に気がつけば入ってしまうことがある
✅無力感、孤独感につぶされそうになることがある
✅「自分が悪いんだ」と何かと自分を責め続けてしまう
✅自分らしさとは何かとわからなくなり心が迷子になる
⭐このようなお悩みないでしょうか?
✅感情表現は笑顔が比較的、少なく乏しい
✅「もう駄目」と言い出すと聞く耳を持てない
✅整理整頓に関してはあまり得意ではない
✅重要な事は言葉ではなく書き記した方が良い
✅記憶する力は会話の中での事は特に忘れっぽい
✅思いついたら頭で考えるより行動が先に出てしまう
✅長い時間の経過と共に落ち着きがなくなる多動性が出る
✅興味がある事に対してはビックリする程の集中力がある
✅人とのコミュニケーション長く話をしていると疲れやすい
✅物事に対して時間が経過していると記憶が抜け落ちる事がある
✅会話に関しては大事な事を聞き逃してしまうことがある
✅気に入らない事があると感情の起伏が激しくなり言葉が荒れる
✅曖昧な表現が苦手なので物事はイエス・ノーの方が理解しやすい
